CMスクール

注1) 第8講座の会場は、建築会館の301+302号会議室です。建築会館の場所は、左メニューの「会場」で確認下さい。
注2) 昼食の時間は13:00~13:40の40分ですので、できるだけ弁当等をお持ち下さい

 

2017年5月28日(日) 「CMrの人を動かすリーダーシップとコーチング演習」

 

■ 午前の部 (10:00~13:00) 


 講師紹介
koushi-yasuzawa
安澤 武郎(やすざわ たけろう)

1974年生まれ。京都大学 工学部建築学科卒
1998年~2005年鹿島建設勤務  生産施設の設計・監理業務や設計施工一貫CADシステムの開発に従事
2005年~2011年 経営変革の実行支援に特化したコンサルティングファームProudfoot Japan社勤務
2012年ペネトラ・コンサルティング株式会社設立
経営者の右腕として、営業組織・製造工場・物流施設等の組織マネジメントの変革による成果創出業務を提供している。

 

 

一級建築士、京都大学総合生存学館「思修館」の協力講師

著書 『京大アメフト部出身、オールジャパン4度選出の組織変革コンサルタントが見つけた
    仕事でもスポーツでも成長し続ける人の「壁をうち破る方法」』


 カリキュラム紹介

多様な価値観やインセンティブに動かされ、多様な経験やスキルを有する集団を導くための「リーダーシップ」を体系的・理論的かつ体感的に習得するワークショップです。

プロジェクトを成功させるには、状況に応じて自らのリーダーシップのあり方を変える必要があります。しかし、多くの人は自分が身につけた偏った経験に依存しており、以下のような問題に遭遇します。

 ・メンバーとの価値観の違いが自覚できずうまくコミュニケートできない
 ・メンバーに目的や取り組む価値を理解させて主体的に行動させられない
 ・衆知を集めることができておらず改善が進まない
 ・メンバー間の良好な関係を築けない」などの問題が生じます。

体感的なワークショップを交え、他業界の事例を用いてリーダーシップの本質を学ぶことで、リーダーとしての幅を広げることが狙いです。
これからCMrを目指していきたいと考えている方から、更なるスキルアップを目指している方に最適な講座です。

 

■ 午後の部 (13:40~16:40) 


 講師紹介
koushi-azumada
東田 一人 (あずまだ ひとり)

1985年北海道大学卒業(臨床心理学 教育社会学専攻)
同年株式会社リクルート入社。
その後リクルートコスモス社にて長年人事・採用を担当。
自らが採用した人材の中から多くの経営者を輩出、「社長を採用する男」と社内外から呼ばれる。
営業部門長、経営企画室、情報システム室長を経て、 2009年4月 (株)フォーサイト設立代表取締役就任。
現在はプロのキャリアカウンセラーの指導育成をする傍ら、大手企業を中心とした経営者・経営幹部中心の エグゼクティブコーチングを行う。

 

■メディア: テレビ東京系列『カンブリア宮殿』(テレビ東京系・2006年OA)
       『プレジデント(2007年4月号掲載)』
       『ダイヤモンド(2007年4月号掲載)』などビジネス誌での掲載多数

<資格>
 ・米国CCE.inc認定GCDFキャリアカウンセラー養成トレーナー
 ・キャリアカウンセリング協会公認スーパーバイザー
 ・国家資格1級キャリアカウンセリング技能士
 ・国際コーチ連盟認定プロフェッショナルコーチ


 カリキュラム紹介

なぜ言いたいことが伝わらないのか
なぜ本音が聞き出せないのか
こんなはずではなかったのにいつしかズレてしまう「要求と提案」
全ての鍵は「コミュニケーションの原理原則」にあった。

「わかっていてもやってしまう」コミュニケーションの癖
「伝わる」ために最も必要な事は何か

プロのコーチやカウンセラーを指導する「プロ中のプロ」から学ぶ
「人間心理の原理原則に基づく効果的なプレゼンテーション術」

講義の概要

13:40
  講師自己紹介&アイスブレイク
13:55
  対顧客との関係において望んでいる事
   【個人ワーク&グループワーク&全体共有】
14:25
  コミュニケーションは伝わらないものである(ある二人の博士の苦悩)
   【ペアワーク&全体共有】
15:45
  より効果的なヒアリングのために
  「最高の聞き手」とは
   【ペアワーク&グループワーク&全体共有】
  「言いにくいことをズバッと伝える」(『アサーション』の極意)
   【ペアワーク&グループワーク&全体共有】
16:40
  終了

 

注1) 第7講座の会場は、建築会館の301+302号会議室です。建築会館の場所は、左メニューの「会場」で確認下さい。
注2) 昼食の時間は13:00~13:40の40分ですので、できるだけ弁当等をお持ち下さい

 

2017年4月23日(日) 「使えるCMrの法的知識と契約管理術」

 

■ 午前の部 (10:00~13:00) 


 講師紹介
koushi-sugaya
菅谷 朋子 (すがや ともこ)

聖橋法律事務所所長
弁護士 第ニ東京弁護士会所属

1990年 日本大学理工学部建築学科 卒業
     株式会社間組 入社(建築意匠設計)
2009年 中央大学法科大学院 卒業
2011年 弁護士法人匠総合法律事務所 入所
2017年 聖橋法律事務所 開設(現在に至る)

「耐震化の法律読本」(共著)
「建築工事請負契約における瑕疵担保責任と損害賠償の範囲」(共著)など

CMAJ会員サービス委員会 保険小委員会委員

一級建築士、認定コンストラクション・マネジャー


 カリキュラム紹介

講義内容:「CMrの契約管理術」

CMrは、発注者の側に立ってプロジェクトを推進するという職務の性質上、多くの契約に関わることになります。その多くの契約の一つひとつを正しく理解することが重要であり、そのためには、まずは、契約というものの本質や、取り組み方を知ることが必要となります。
また、最終的に、建築プロジェクトにおける様々なリスクを扱うCMrという立場から、契約の意義、すなわちそれらのリスクに対し契約がどのように機能するかを考えることができるようになれば、発注者からより深い信頼を得ることもできるのです。

そのために、本講座では、CMrが備えるべき契約に関する基礎知識と、プロジェクトにおける契約責任の捉え方について学びます。

講座では、契約と契約書の役割、読み方と、CMrが扱う各種契約の類型、性質について学びます。

ワークショップでは、プロジェクトの進行に伴い想定されるいくつかの法的論点について、問題になる理由と解決方法を討議していただき、CMrとしての契約への理解を深めます。

 

 

■ 午後の部 (13:40~16:40) 


 講師紹介
koushi-kamada
釜田 佳孝 (かまだ よしたか)

大和(だいわ)法律事務所所長
弁護士・弁理士 大阪弁護士会所属

1952年 生まれ
1974年 京都産業大学法学部法律学科卒業
1982年 弁護士登録
     (現)弁護士法人関西法律特許事務所入所
1987年 大和(だいわ)法律事務所開設 弁理士登録
2004年 京都産業大学大学院法務研究科教授(現在に至る)

「建築のプロが悩むCM法律問題Q&A」
「マンション大規模修繕の業務約・業務委託書・工事約款及び同解説」など著書多数

(一社)日本コンストラクション・マネジメント協会関西支部監査・同支部法令部会顧問
(一社)日本リノベーション・マネジメント協会監事


 カリキュラム紹介

講義内容:「CMrの法的責任」

発注者のために業務を行うCMrには、プロジェクトを推進する上で、多くの法的責任が付いて回ります。プロジェクトの各段階を通して、その法的な責任やリスクを認識し、どう対応するべきかを知ることで、CMr自身だけでなく、発注者やその他のプロジェクト関係者の利益とリスク回避に貢献することができます。
本講座では、そのために、実際にCMrがCM業務を行ううえで発生した法律上の問題点などを題材に、CM業務において必要な法的基礎知識を学びます。

講座では、まずCM契約の法的性質を押さえてから、建築プロジェクトにおける発注者、設計者、工事監理者、施工者といった他の専門家プレーヤーとの法的関係を解説したうえで、実際に発生した法律問題などを題材にしてCMrとしての法的責任や対処法を説明します。

ワークショップでは、講師が想定した仮想CM事例についてグループで策定した対処方法を発表していただき、他の参加者からの質疑などを通じて、CMrの法的責任について理解を深めます。

 

注1) 第5講座の会場は、建築会館の301+302号会議室です。建築会館の場所は、左メニューの「会場」で確認下さい。
注2) 昼食の時間は13:00~13:40の40分ですので、できるだけ弁当等をお持ち下さい

 

2017年1月29日(日) 「CMrのための発注戦略と仮設工程計画」

 

■ 午前の部 (10:00~13:00) 


 講師紹介
koushi-ogawa
小川 真隆 (おがわ まさたか)

(株)三菱地所設計 コンストラクションマネジメント部 主幹

1994年  横浜国立大学工学部建設学科卒
1994年~ 三菱地所設計監理部門にて、
      約5年間コスト管理業務等を担当
2000年~ CM業務関係部署立上げ及びCM業務に従事
2001年~ 三菱地所設計CM関係部署に異動、現在に至る
公共、民間、多種多様な用途・プロジェクト形態のCM業務を経験

日本CM協会では、調査研究委員会、会員交流小委員会にて活動

認定コンストラクション・マネジャー、一級建築士、CASBEE評価員

 


 カリキュラム紹介

多様化する発注方式を体系的に学び、CMrとしてプロジェクトを成功させるための発注戦略の立案と実施の手順を、講義とワークショップを通じて学習して頂きます。

【講義内容】

① 多様化する発注方式の体系と特徴
② 公共プロジェクトにおける発注戦略
③ 民間プロジェクトにおける発注戦略

【ワークショップ内容】

公共プロジェクトを題材に、プロジェクトに適した「プロジェクト実施方式」「品質とコスト管理の手法」等について課題に基づく検討を行い、「発注戦略」を立案します。グループごとに発注戦略を立案後、お互いの講評を通じて最適な戦略の在り方を実習します。

 

■ 午後の部 (13:40~16:40) 


 講師紹介
koushi-katada
片田 和範 (かただ かずのり)

森ビル株式会社 仕入統括部 建設発注部 部長

1980年  北海道大学建築工学科卒
1980年~ ゼネコンにて施工管理・設計・積算・営業計画に従事
1998年~ 森ビルにて発注・調達業務に従事
六本木ヒルズ、上海環球金融中心、虎ノ門ヒルズ等を担当

日本CM協会では、CMガイドブック、CM業務委託契約約款、同解説書等作成に協力

日本建築学会 建築社会システム委員会 発注者問題小委員会委員
認定コンストラクション・マネジャー、一級建築士、一級施工管理技士

 


 カリキュラム紹介

仮設計画はマスタースケジュールを設定する上で重要な要素の一つです。当講座では仮設計画の基本的知識を講義で学び、具体的な事例を用い仮設計画が工期に与える影響や効果をワークショップで学びます。

【講義内容】

① 仮設計画案検討の目的・時期
② 仮設計画案検討における敷地条件による制約
③ 仮設計画における考慮事項
④ 想定工事期間の設定

【ワークショップ内容】

プロジェクトの敷地条件・建築計画内容を踏まえて 仮設計画を検討し、想定工事期間を設定する 。

 

注1) 第6講座の会場は、建築会館の301+302号会議室です。建築会館の場所は、左メニューの「会場」で確認下さい。
注2) 昼食の時間は13:00~13:40の40分ですので、できるだけ弁当等をお持ち下さい

 

2017年2月26日(日) 「CMrのためのLCMと設備計画」

 

■ 午前の部 (10:00~13:00) 


 講師紹介
koushi-kogawa
古川 伸也 (こがわ しんや)

日建設計コンストラクション・マネジメント株式会社 取締役

1968年 生まれ
1990年 東京都立大学(現・首都大学東京)工学部建築工学科 卒業
      株式会社日建設計 入社(建築意匠設計)
2004年 同 バリューマネジメント部門 設計主管
2006年 同 バリューマネジメント部門 設計室長
2008年 同部門が、日建設計コンストラクション・マネジメントに併合、
      日建設計コンストラクション・マネジメントに移籍、同 ディレクター
2013年 同 取締役  現在に至る

CMAJ教育委員会 スクール小委員会委員長

認定コンストラクション・マネジャー、一級建築士、認定ファシリティー・マネジャー、
インテリア・プランナーCASBEE評価員


 カリキュラム紹介

講義内容:「たてものの戦略的ライフサイクル・マネジメント」

建設を取り巻く環境は、スクラップアンドビルドからストックの時代に大きく変化してきました。これからもその流れは続くものと思われ、我々CMrにとっても、建物をライフサイクルの視点で捉えた的確な提案力とマネジメント力が求められていくことは間違いありません。既存の建物の状況を正しく把握し、今後行うべき修繕の項目とタイミングを整理するだけでなく、建物に求められる時代のニーズの変化や法規制の変化、建築を支える技術の進歩などを取り入れ、今日的なものへとアップデートしていく取り組みも必要です。また、単体の建物のみならず、企業の経営資源としての保有建物群の最適運用に向けた戦略づくりに結び付けることができれば、顧客にしっかりと寄り添い、力強くサポートができるCMrになっていけるのではないでしょうか。

本講義では、より戦略的で幅広いライフサイクルマネジメントを実現するために必要な、調査・検討項目の体系とアプローチ手法を実例紹介を交えながら学んでいただきます。
ワークショップでは、既存のモデル建物を題材に、現状の問題点の把握・抽出と問題解決に向けた総合的な提案、実行に向けた最適なシナリオづくりを行う実践演習をして頂きます。

確かなライフサイクル・マネジメント技術を持つことで、これからのCMrの活動領域を大きく拡げ、社会に貢献していくことが出来るものと確信しております。

 

 

■ 午後の部 (13:40~16:40) 


 講師紹介
koushi-hara
原 崇哲(はら たかあき)

株式会社梓設計 機械システム部 理事

1957年 生まれ
1980年 東京都立大学(現・首都大学東京)工学部建築工学科 卒業
1980年 株式会社 梓設計 入社(機械設備設計)
1993年 同 環境部 主幹
2007年 同 環境部 部長
2011年 同 機械システム部 部長
2015年 同 地球環境室 室長
2016年 同 機械システム部 理事(現在に至る)

(社)建築設備綜合協会 理事
昭和女子大学 生活科学部環境デザイン学科 非常勤講師
建築設備士


 カリキュラム紹介

講義内容:「設備計画におけるCM業務実践のポイント」

地球規模の環境問題の顕在化や建築機能の高度化を背景に、発注者の建築設備に対するニーズは高度化・多様化しています。
特に、環境への対応という点では、建物の環境性能がランク付けされ、CSRの大きな要素となるとともに、運用段階においても計画時の性能を確実に実現することが求められています。また、あらゆるトラブル、災害を想定したBCPへ取り組みも必要です。

講義では、プロジェクトの基本計画の段階から運用に至るライフサイクルにおいて、発注者の求める性能を、CMrの立場でいかに抽出し、実現に導くかについて、具体的な設備手法、環境評価ツール、コミッショニング手法等の事例を交えながら学んで頂きます。

ワークショップでは、設備計画について、発注者の求める予条件との整合性の確認、問題点の抽出、改善のための提案等、事例をもとにワークショップ演習をして頂きます。

 

注1) 第4講座の会場は、建築会館の301+302号会議室です。建築会館の場所は、左メニューの「会場」で確認下さい。
注2) 昼食の時間は13:00~13:40の40分ですので、できるだけ弁当等をお持ち下さい

 

2016年12月18日(日) 「よくわかるCM業務提案術」

 

■ 午前の部 (10:00~13:00) 


 講師紹介
koushi-hattori
服部 裕一(はっとり ゆういち)

日建設計コンストラクション・マネジメント株式会社 取締役

1993年 京都大学大学院 工学研究科建築学修了
1993年~ 日建設計 設計部
2001年~ 日建設計 FMS室 → バリューマネジメント室
2007年~ 日建設計コンストラクション・マネジメント株式会社に転籍

 

 

<資格>
・認定コンストラクション・マネジャー
・認定ファシリティマネジャー
・プロジェクトマネジャー・スペシャリスト
・一級建築士
・一級施工管理技士

日本CM協会関西支部幹事
日本CM協会試験実施小委員会委員

 


 カリキュラム紹介

講義内容:「よくわかるCM業務提案術」

CM業務を受託し、これを円滑に遂行し期待される成果を得るためには、はじめに“発注者の想い”を理解しながら、「的を得た提案」と「効果的なプレゼンテーション」が必要になります。

提案力とプレゼンテーション力は、CM業務を勝ち取るためだけではなく、プロジェクトを通してCMrには絶対的に必要なスキルであるとも言えます。つまり、プロジェクトが置かれている状況を的確に判断し、いかに発注者 の“こころ”に届く提案・プレゼンテーションを行うという事が、CMrとして成功を収める鍵となる訳です。

本講義では、効果的なCM業務提案・プレゼンテーションに関する基礎知識を学んで頂きます。
そしてワークショップでは、プロジェクト発注方式に関する選択肢を概説した上で、“発注者の想い”にそった最適なCM方式を提案するケースや、プロジェクト関係者の要望が不明確だったケースなど、複数のシナリオに対して各グループで戦略を立てて、CM業務提案・プレゼンテーションを行う実践演習をして頂きます。

 

■ 午後の部 (13:40~16:40) 


 講師紹介
koushi-saito
齋藤 仁 (さいとう ひとし)

株式会社NTTファシリティーズ グリーンITビジネス本部 本部長

1991年 北海道大学大学院工学研究科修了
1991年~ 日本電信電話㈱(以下NTT)入社
1992年~ NTTから分社したNTTファシリティーズに勤務
2006年~ NTTファシリティーズ CM部
2013年~ NTTファシリティーズ関西事業本部 営業本部
2016年~ 現職

 

<資格>
・認定コンストラクション・マネジャー
・認定ファシリティマネジャー
・一級建築士
・一級施工管理技士
・建築積算士

日本CM協会 機関誌ワーキンググループ長

 


 カリキュラム紹介

講義内容:「CMr募集要項書から読み解く効果的なCMプレゼンテーションとは」

CM業務の受託は、発注者が提示するCMr募集要項書にしたがってCM業務提案書を作成するところから始まります。 そして、魅力的なCM業務提案書を作成し、効果的なプレゼンテーション を行える事で業務の受託に結びつけていきます。

本講義では、CMr募集要項書の内容を読み解き、発注者の要望を的確に掴んだ上で、魅力あるCM業務提案書に結び付けていく為のポイントについて学んで頂きます。

ワークショップでは、具体的な事例を引用して作成されたCMr募集要項書に対して、各グループで様々な角度から検討・討論して頂き、魅力あるCM業務提案書を作成して頂きます。
その後に作成頂いたCM業務提案書を使い実際にプレゼンテーションを行って頂きます。それらをお互いに講評することにより、「よくわかるCM業務提案」について学んで頂くワークショップとなっております。